前受け身の重要性

暁道場では、火曜日、土曜日のクラスには受け身の時間を設けています。

道場生で自転車に乗っていて、転んでしまった時に前受け身を取れたと聞きました。そのおかげで擦り傷くらいで済んだということです。
大けがにならなく、きちんと道場での練習が生きてよかったです。
顔が地面でぶつかってしまうと鼻が折れてしまったりすることもあると思います。
自分も、自転車で転んだ時、前受け身を取って、手のひらはすりむけましたが、ほかのところは大丈夫でした。

前に倒れるときは、前受け身はとっさに出れるようにしておくといいと思います。
引き続き受け身の練習もきちんとクラスの中でやっていきたいと思います。

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