前受け身の重要性

暁道場では、火曜日、土曜日のクラスには受け身の時間を設けています。

道場生で自転車に乗っていて、転んでしまった時に前受け身を取れたと聞きました。そのおかげで擦り傷くらいで済んだということです。
大けがにならなく、きちんと道場での練習が生きてよかったです。
顔が地面でぶつかってしまうと鼻が折れてしまったりすることもあると思います。
自分も、自転車で転んだ時、前受け身を取って、手のひらはすりむけましたが、ほかのところは大丈夫でした。

前に倒れるときは、前受け身はとっさに出れるようにしておくといいと思います。
引き続き受け身の練習もきちんとクラスの中でやっていきたいと思います。

8月28日火曜日高専柔道クラス

最近意識している、軸について深く考えたクラスとなりました。

背負い投げは両方の足ではねるようなイメージでしたが、YouTubeをみたり、実際にやっていみると、片足を軸と意識した方がやりやすいと思いました。

この辺りはさらに研究を進めていく必要があると考えました。

珪藻土(けいそうど)バスマットを導入!

柔道の聖地、水道橋講道館一階にあるホームセンター、DOIT(ドイト)で珪藻土(けいそうど)バスマットを購入しました!

珪藻土(けいそうど)は、ダイアトマイトともいうそうです。
なんかかっこいいですね!

乾きがマットよりも早いみたいで、快適なようです。

今まで使っていたタオルだとくしゃくしゃになったりして見た目的にも良くなかったのでこれで解決ですね!!

早稲田、総合格闘技ジム暁道場に二日連続で体験に参加!また質問も!!

二日連続で体験の方が稽古に参加してくれました。
二人とも楽しんでいただいたみたいで、入会も前向きに考えてくれるようで良かったです。

これから来ていただく方の参考として、質問をいただきましたのでこちらでも回答したいと思います。

 

Q.練習の参加については毎回報告した方がいいのですか?

A.急な予定や、お仕事の都合で練習に参加できないこともあると思います。出席や欠席は、特に報告していただくても大丈夫です。
無理をして参加するよりも、継続的に出来る範囲で練習するのが結果的には上達につながると考えております。

Q.初心者ですが、他の方の迷惑にはならないでしょうか?

A.暁道場の道場生の方は、ほとんどの方が柔道や空手等の格闘技経験がない方です。
初心者には特に丁寧に指導するように心がけております。心配なさらず、まずは体験に来ていただけたらと思います。

 

また、質問をいただきましたら報告させていただきたいと思います。

まだ見ぬ方とお会いできるのを楽しみにしております!!